一覧に戻る

CASIO(カシオ) 腕時計G-SHOCK ジーショック ソーラー電波腕時計FROGMAN MAGMA OCEAN マグマオーシャンGWF-1035F-1JR

¥86,400 税込

 

ベースモデルには、メタル外装を纏い洗練のタフネスを追求するMT-G「MTG-B1000」、究極のサバイバルタフネスを追求して誕生したRANGEMAN「GPR-B1000」、そしてダイバーズウオッチとしての進化を極めるFROGMAN「GWF-1000」の3モデルをラインアップ。
3モデル共、裏蓋には35周年記念刻印が入り、特別仕様のパッケージ付きのスペシャルモデルの登場です。

 

在庫切れ

商品カテゴリー: , , , 商品タグ: ,

説明

‘セット内容
本体
●ボックス
●取扱説明書
●保証書は取扱説明書に付属

 

詳細

●ケース・ベゼル材質: ステンレススチール/樹脂

●樹脂バンド

●スクリューバック

●無機ガラス

●耐衝撃構造(ショックレジスト)

●DLC処理(ステンレススチール部)

●ISO200m潜水用防水

 

  • ●タフソーラー(ソーラー充電システム)
  • ●電波受信機能:自動受信(最大6回/日、中国電波は最大5回)/手動受信、
      <日本> 受信電波:JJY、周波数:40kHz/60kHz(福島/九州両局対応モデル)
     <北米地域> 受信電波:WWVB、周波数:60kHz
     <ヨーロッパ地域>受信電波:MSF/DCF77、周波数:60kHz/77.5kHz
     <中国> 受信電波:BPC、周波数:68.5kHz
    *ホームタイム設定を受信可能な都市に設定すると、都市に合わせた局を受信します。尚、時差は選択 
  •  した都市によって設定されます。
  • ●ワールドタイム:世界48都市(31タイムゾーン)の時刻表示、サマータイム設定機能付き+UTC(協
  •  定世界時)の時刻表示
  • ●ムーンデータ(月齢・月の形表示)
  • ●タイドグラフ(潮回り:3段階表示)
  • ●ダイビング機能(潜水時間:計測単位1秒、計測範囲23時間59分59秒(24時間)、インターバルタイ 
  •  ム:計測単位1分、計測範囲47時間59分(48時間)※48時間以降は表示しません。)
  • ●ログデータ(潜水開始日時、潜水時間、潜水時間グラフィック、LOGリコールNo.)を10本メモリー
  • ●ストップウオッチ(1/100秒、24時間計、スプリット付き)
  • ●タイマー(セット単位:1分、最大セット:24時間、1秒単位で計測)
  • ●時刻アラーム5本(1本のみスヌーズ機能付き)・時報
  • ●バッテリーインジケーター表示
  • ●パワーセービング機能(暗所では一定時間が経過すると表示を消して節電します)
  • ●フルオートカレンダー
  • ●12/24時間制表示切替
  • ●操作音ON/OFF切替機能
  • ●ELバックライト(フルオートELライト、残照機能、残照時間切替(1.5秒/3秒)付き)
  • ●フル充電時からソーラー発電無しの状態での駆動時間 
      機能使用の場合:約8ヵ月
     パワーセービング状態の場合:約26ヵ月

     ホームタイム都市 (受信機能対応都市)/ 受信電波
     台北、ソウル、東京/日本の標準電波 JJY40・JJY60
     (ホノルル)、(アンカレジ)、バンクーバー、ロサンゼルス、エドモントン、デンバー、メキシコ 

  •  シティ、シカゴ、ニューヨーク、ハリファックス、セントジョンズ/アメリカの標準電波 WWVB
     リスボン、ロンドン、マドリード、パリ、ローマ、ベルリン、ストックホルム、アテネ、(モスク 
  •  ワ)/イギリスの標準電波 MSF・ドイツの標準電波 DCF77
     香港、北京/中国の標準電波 BPC
    ※( )内の各都市は条件が良ければ受信する場合もあります。
    ※電波受信が行なわれない場合は、通常のクオーツ精度(平均月差±15秒)で動作します。

 

●サイズ(H×W×D)/質量:58.3×52.8×18mm /115g

●メーカー保証一年

カシオ CASIO G-SHOCK ジーショック  GWF-1035F-1JR の商品概要

1983年の誕生以来、飽くなきタフネスを追求し進化を続け誕生35周年を迎えたG-SHOCKから、35周年記念限定モデル「MAGMA OCEAN(マグマオーシャン)」が登場。

今回はバンド裏面、メタルパーツ、文字板の随所に、ブランドカラーであるレッド、または35周年を祝う華やかなローズゴールド・イエローゴールドを配色。
地球誕生時の「マグマの海」で覆われた状態を、誕生から35周年の節目を迎えるG-SHOCKが起源に立ち返りながらも新しい価値を生み出し続ける存在であることを高らかに宣言する様を時計全体で表現しました。
ベースモデルには、メタル外装を纏い洗練のタフネスを追求するMT-G「MTG-B1000」、究極のサバイバルタフネスを追求して誕生したRANGEMAN「GPR-B1000」、そしてダイバーズウオッチとしての進化を極めるFROGMAN「GWF-1000」の3モデルをラインアップ。FROGMANは、1993年に初代モデルが誕生し今年2018年で誕生25周年を迎えます。それを記念してアイコンとなる潜水蛙を随所に配置。中には一目見て発見することができない箇所・大きさで配置しており、全部でいくつ存在するかという「潜水蛙探し」もお楽しみいただけます。
3モデル共、裏蓋には35周年記念刻印が入り、特別仕様のパッケージ付きのスペシャルモデルの登場です。

  • 世界6局(日本2局、中国、アメリカ、イギリス、ドイツ)の標準電波を受信し、時刻を修正するマルチバンド6
  • タフソーラー
  • ISO規格200m潜水用防水機能
  • 設定したエリアの潮汐情報がわかるタイドグラフ
  • 設定したエリアの月齢がわかるムーンデータ
  • 耐摩耗性を強化するDLC処理を施したスクリューバックメタルケース
  • ストップウオッチ
  • カウントダウンタイマー
  • アラーム